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自主機械警備システムNEXT

狙わせない!入らせない!諦めさせる!

自主機械警備システムとは
「侵入されたらどうするか」よりも「侵入されないためにどうするか」を追求し、犯罪被蓋からお客様の財産や命を守るシステムです。

自主機械警備システムの3つの特徴

① 抑止(予防)

「入らせない」を基本に「侵入されたらどうするか」ではなく、「泥棒に狙われない環境をつくる」ためのシステムです。
具体的には、犯罪者の心理に働きかけ、犯罪対象から外させます。

「警備中」の文字が犯罪者に対して抑止効果。

夜間は自動点灯。
遠くからでも「警備中」の文字が読めます

侵入発生時には赤く点滅すると同時にサイレン又はメッセージを鳴らし威嚇撃退します。

② 威嚇・撃退

侵入を早期発見し、侵入しようとした瞬間に即座に音と光で威嚇・撃退し、被害を最小限に留めます。

●第一次警戒・・・外周警備

フェンスを乗り越えたり、塀をのぼって敷地内に侵入する犯罪者を赤外線センサーやフェンスセンサーが検知し、敷地の中に侵入する前に、音声メッセージや音・光で警告し、撃退します。

敷地の中に入れさせない、建物に近づけない「外周警備」は防犯の基本です。

テロ、不審者が重要施設や工場へ侵入するのを防ぐ外周警備システム
赤外線センサー・フェンスセンサー・感圧コードセンサー

●第二次警戒・・・窓・扉開閉検知

窓や扉をこじあけようと犯罪者がした瞬間に検知し、その場で音と光で威嚇撃退します。

マグネットセンサーが窓や扉のこじ開けを検知します。
建物の中に侵入されるのを防ぎます。

●第三次警戒・・・室内検知

事務所や工場・店舗などの室内への侵入を検知し、音と光で威嚇撃退します。
マグネットセンサーとの二重警戒で侵入者の犯行を継続させず、退散させます。

パッシブセンサーが重要な部屋などへの室内侵入を検知します。
・工場生産ラインへの不審者侵入検知
・事務所新商品開発室や役員室への不審者侵入検知
・マイナンバー取り扱いエリアへの侵入検知
・店舗への夜間休日の侵入検知

各種センサーが侵入を検知し、防犯ベル・サイレン・セキュリティキーパー・フラッシュライトなど音と光で威嚇撃退すると同時に、あらかじめ設定した管理者など10か所に瞬時にメール、その後音声にて自動通報行います。

③ 保証

セキュリティハウスミヤツーの自主機械警備システムは竹中エンジニアリング株式会社の高品質商品を中心にシステム設計していますので安心です。
セキュリティハウスミヤツーの自主機械警備システムは「侵入防止4原則」(①目、②音、③光、④時間)に対応しています。
お客様の被害を未然に防ぐ防犯システムです。

お客様の声 製造業「セキュリティハウスに切り替えて外周警備つけてて良かった」

製造業のお客様。ずっと契約していた先からセキュリティハウスに切り替えた。外周警備、セキュリティキーパーがついていて安心できる。

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